離婚公正証書や離婚協議書をチェックシートを使って作成

離婚公正証書と離婚協議書とは

離婚公正証書と離婚協議書の特徴

【目次】

● 離婚公正証書と離婚協議書とは
● 自分(夫婦)で離婚公正証書や離婚協議書を作る方法
● 離婚公正証書と離婚協議書のデメリット
● 離婚チェックシートって何?
● ご依頼者様の声
● 離婚公正証書と離婚協議書作成の流れ

協議離婚は夫婦間の話し合いでの解決を目指すので、
最終的に約束した内容についても、夫婦間の意思で終え方を決定出来ます。
(例 口約束は嫌だから、離婚協議書か離婚公正証書を作って終わりたい。)

【約束した内容について】

◇ 口約束で終える
◇ 書面に残して終える

仮に「養育費を5万円払う」という約束をした場合、
これを口約束で終えることも、書面に残して終えることも出来ます。

書面に残したものを離婚公正証書、又は離婚協議書と言い、
これらは名称も文面も似ていますが、作り方や効力に大きな違いがあります。

離婚公正証書と離婚協議書の作り方については後述させて頂きます。

【効力の共通点】

① 証拠として残る
② 意識の向上に繋がる

先ず約束した内容を書面化(離婚公正証書か離婚協議書)することで、
客観的な①証拠として残るので、離婚した後のトラブルを防ぐことが出来ます。

妻「養育費は20歳までの約束でしょ。」
夫「いやいや、高校卒業までの約束だった。」

離婚した後、このようなトラブルが起きた場合、
離婚公正証書や離婚協議書があれば、どちらが間違っているか直ぐに分かります。
(例 離婚協議書の第3条に養育費は20歳までと書かれている。)

又、離婚公正証書や離婚協議書は夫用と妻用の計2部を作るので、
疑問を感じた時に読み返せば、そもそもこのようなトラブルは起きません。
(例 高校卒業までと思ってたけど20歳までという勘違いに気付いた。)

ちなみにこれが口約束で終えていた場合、
答え(証拠)がないので、解決することが難しくなります。

妻「離婚協議書を作りたい。」
夫「分かった。よく話し合って作ろう。」

そして離婚公正証書や離婚協議書を作る=証拠として残るので、
双方がいい加減な気持ちでは作れないと感じ、質の高い話し合いが期待出来ます。

つまり離婚問題に対する②意識の向上に繋がり、
この気持ちを持つことは、養育費などの支払率向上へ大きな影響を与えます。

当事務所で離婚公正証書や離婚協議書を作る場合、この意識向上を大切にしてます。

ちなみに離婚公正証書と離婚協議書の書き方(文面)は、ほとんど同じです。
(例 第1条 親権・第2条 養育費・第3条 面会交流・第4条 慰謝料・・・)

【違いについて】

① 費用に違いがある
② 強制執行(差押え)の有無

先ず自分(夫婦)で離婚協議書を作成する場合は費用はかかりませんが、
離婚公正証書は公証役場でしか作れず、手数料(費用)の支払いが生じます。

公証役場手数料の計算方法はこちらのページをご覧下さい。

自分で離婚協議書を作る場合の最終作成者は自分(夫婦)になるので、
離婚条件の合意が出来ていれば、パソコンに打ち込んで(手書き可)完成となります。
(※ 離婚協議書はパソコンでも手書きでも作ることが出来ます。)

一方、離婚公正証書の最終作成者は公証役場の公証人になるので、
仮に自分(夫婦)で作りたいと考えたとしても、完成させることは出来ません。
(注 公証役場は全国各地にある特別な役所だとイメージして下さい。)

但し、公証役場では離婚公正証書をゼロから作ってくれる訳ではなく、
事前に夫婦間で養育費などの離婚条件の合意を終えていることが条件となります。
(例 養育費は高校卒業まで毎月20日までに3万円を払うという約束)

夫「今月の養育費は払いたくない。」
妻「それなら強制執行(差押え)を検討します。」

そして離婚公正証書には強制執行という効力があるので、
このように養育費の支払いが滞った場合、財産(給与等)の差押えが出来ます。
(注 離婚公正証書を作っても強制執行が出来ないケースもあります。)

離婚協議書を作っていても強制執行は出来ないので、
どちらを作るか悩んだ場合は、離婚公正証書の作成をお勧めします。
(※ 当事務所の依頼比率は離婚公正証書9割、離婚協議書1割となっています。)

離婚協議書と離婚公正証書の決定的な違いは、この強制執行の有無です。

A夫妻「費用の節約をしたいから離婚協議書を作ろう。」
B夫妻「いざという時に備えて離婚公正証書を作りたい。」

離婚協議書や離婚公正証書の作成は任意なので、
AやBのように夫婦間の話し合いで、どちらを作るかを自由に決定出来ます。
(注 離婚協議書や離婚公正証書を作らない場合は口約束で終えることになります。)

ちなみに離婚公正証書や離婚協議書を作りたいと考えた場合、
両方を作るのではなく、費用や効力などを考慮した上で一方を作ることになります。

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自分で離婚公正証書と離婚協議書を作る流れ

自分で離婚公正証書や協議書を作る方法

離婚公正証書と離婚協議書の作り方は似ている点が多いので、
先ずは自分(夫婦)で離婚協議書を作る場合の流れについて、お伝えさせて頂きます。

【離婚協議書の作り方】

① 夫と妻が離婚したいと思う
② 離婚条件の話し合い&約束
③ 約束した内容をパソコンに入力
④ 2部印刷して署名と押印(実印)する
⑤ 離婚協議書の完成

先ず②離婚条件の話し合いが終了したら、
抜け漏れがないように、③その内容をパソコンに入力します。
(注 パソコンがない場合は、手書きで作成しても問題ありません。)

雛形「長男の養育費を毎月2万円支払う。」
雛形「浮気の慰謝料として200万円支払う。」

離婚公正証書や離婚協議書の書き方については、
このような雛形(テンプレート)を参考にして入力して下さい。
(※ インターネットで検索すると多数の雛形が表示されます。)

当事務所でも一部雛形を公開しているので、養育費の雛形と文例をご覧下さい。

そして入力を終えたら④2部(夫用と妻用)印刷して、
双方が署名と押印をすれば、⑤離婚協議書の完成となります。
(注 離婚協議書は1部ではなく必ず2部作ることを忘れないで下さい。)

離婚協議書や離婚公正証書は大切な書面になるので、
養育費や慰謝料の支払いが終わるまで、失くさないように保管して下さい。

ちなみに離婚公正証書と離婚協議書の作成時期は、
別れる前・後どちらのタイミングでも良いですが、離婚前の作成をお勧めします。
(※ 離婚後に離婚協議書を作る場合、相手が嫌がる可能性があります。)

【離婚公正証書の作り方】

③ 約束した離婚条件をメモに書く
④ 公証役場にメモを提出する
⑤ 公証役場が離婚公正証書の原稿を作る
⑥ 作成日に公証役場に出向く
⑦ 離婚公正証書の完成
※ ①と②は離婚協議書の作り方と同じです

先ず公証役場に約束した離婚条件を伝える方法として、
口頭でも良いですが、間違いを防ぐために④メモを提出することをお勧めします。

このメモは箇条書きでも良いですが、離婚協議書を代用することが出来ます。
(※ 当事務所では離婚協議書をメモ代わりにしています。)

公証役場ではこのメモをもとに⑤離婚公正証書の原稿を作ってくれます。

ちなみに離婚協議書と離婚公正証書の文面はほとんど一致するので、
離婚協議書をメモ代わりに提出した場合、公証役場内での作業が短縮されます。

つまり離婚公正証書の完成時期が数日ですか早くなります。

公「この内容は問題ありますね。」
妻「削除するか変更するか夫に相談します。」

公証役場ではメモに書かれている内容をチェックするので、
法的に問題があれば、このように公証人から指摘を受けるのでご注意下さい。
(注 問題がある内容については離婚公正証書に記載されません。)

そしてこの内容チェックをクリア出来たら、
⑥夫婦揃って公証役場に出向いて、署名をしたら⑦離婚公正証書の完成です。
(注 代理作成を利用しない限り、夫と妻が公証役場に出向く必要があります。)

ちなみに自分で離婚協議書を作る場合は誰のチェックも受けないので、
離婚公正証書とは違って、法的に問題のある状態で完成する可能性があります。

最後に自分で離婚公正証書を作る場合は、
公証役場から必要書類の提出を求められるので、事前に確認をして下さい。
(例 必要書類として運転免許証と認印を持参する。)

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離婚公正証書と離婚協議書のデメリット

離婚公正証書と離婚協議書のデメリット

離婚公正証書や離婚協議書を作ることで、
上述したメリットが生じますが、当然にデメリットもあります。

【デメリットとは】

◇ 離婚届の提出時期が遅れる
◇ 100%安心出来るものではない

一般的に離婚公正証書や離婚協議書は離婚届の提出前に作るので、
完成までの時間がかかれば、離婚届の提出時期も遅れることになります。
(注 夫婦間の話し合いの結果、離婚届提出後に作ることも出来ます。)

ただ離婚公正証書や離婚協議書を作るということは、
時間がかかると同時に真剣な話し合いをしたということなので、
将来的にはデメリットではなく、メリットだと感じる方もいらっしゃいます。

次に離婚公正証書や離婚協議書を作っていても、
養育費や慰謝料などの支払いの約束が100%守られるものではありません。

妻「給与の差押えを検討します。」
夫「会社辞めたし、財産は何もないよ。」

例えば離婚公正証書には強制執行という力がありますが、
いざ差押えを考えた時、相手に財産がなければ差押えは出来ません。
(注 離婚協議書には強制執行という効力がないのでご注意下さい。)

つまり無いところからは取れないということであり、
離婚公正証書があるからと言って、国が救済してくれるものではありません。

離婚公正証書や離婚協議書を作るということは、
あくまでも夫婦間の約束を100%に近づける方法だと覚えておいて下さい。
(※ 0% → 口約束 → 離婚協議書 → 離婚公正証書 → 100%)

【自分で作る場合のデメリット】

① 間違った情報をもとに話し合い
② 書き漏れをしている可能性がある
③ 無効な約束をしている

自分(夫婦)で離婚公正証書や離婚協議書を作る場合、
夫婦間の話し合いも自分で集めた情報をもとに進めることになります。

主に離婚情報はインターネットから入手するケースが多く、
①間違った情報をもとに話し合いを行っている可能性があります。

インターネットの情報は手軽で便利なものですが、
掲載されている情報の全てが正しいとは限らないのでご注意下さい。

間違った情報で作られた離婚公正証書や離婚協議書の効果は半減します。

例「通知義務は入れましたか?」
例「清算条項はご存知ですか?」

次に自分で作った離婚公正証書や離婚協議書のチェック相談を受けると、
別れた後のトラブル防止に役立つ約束が欠けているケースが多々あります。

このような②書き漏れをしないように、慎重に作ることが大切です。
(注 書き漏れがあると、離婚公正証書や離婚協議書の効果が弱くなります。)

通知義務の詳細はこちらを、清算条項の詳細はこちらをご覧下さい。

ちなみに別れた後、離婚公正証書や離婚協議書を作り直すことは可能ですが、
相手の同意がなければ出来ないので、現実的には最初の1回がラストチャンスです。
(例 一度同意したのに、離婚協議書や離婚公正証書の作り直しなんて認めないよ。)

無効「養育費を一生払いません。」
無効「養育費はいらないから子供にも会わせない。」

最後に自分で離婚協議書を作成すると第3者のチェックを受けないので、
このような③無効な約束を交わしたまま、離婚届を提出している可能性があります。

無効な約束は何も決まっていない状態と同じなので、
離婚後「やっぱり養育費が欲しい」といったトラブルが起きる可能性があります。

つまり時間をかけて作った離婚協議書の意味がないということです。

ちなみに離婚公正証書は公証人のチェックを受けるので、この心配は不要です。

ただ公証人から一部無効という判断をされた場合、
家に持ち帰って再協議となるので、スケジュールに遅れが生じます。
(注 無効と判断された場合、離婚公正証書には記載出来ません。)

こういう訳で時間をかけて話し合って出来た離婚公正証書や離婚協議書が、
無駄になることもあるので、依頼しなくても1回は専門家への相談をお勧めします。
(※ 当事務所を含めて、無料相談を実施している行政書士は多いです。)

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離婚公正証書や離婚協議書の作成はお任せ下さい

離婚チェックシートとヒアリングを通じて、
ご夫婦の意向に沿ったオリジナルの離婚公正証書や離婚協議書を作ります。

チェックシートの表紙

協議離婚を考えた経緯と夫婦の状況

養育費で話し合う内容

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1.チェックシートを作った経緯

離婚公正証書や離婚協議書の作成はお任せ下さい

【離婚を考えた時の悩み】

「1日でも早く別れたい。」
「何から始めたらいいか分からない。」

離婚公正証書や離婚協議書の相談を受ける時、
このような悩みや不安を抱えている相談者様が多く、
「何かいい方法はないかな?」と開業した頃はよく考えていました。

離婚の話し合いでは主に子供のことやお金がメインテーマになります。
(例 親権・養育費・面会交流・慰謝料・財産分与・年金分割。)

【相談者様からのご意見】

「効率良く話し合いを進めたい。」
「後で話し合うことはしたくない。(追加協議)」

離婚の話し合い(特にお金の問題)では、
揉めることが多いので、このような考えを持つのは当然のことです。

この時、離婚条件が整理された○×形式のチェックシートがあれば、
追加で話し合うケースも減るので、この課題を解消出来ると考えました。
(注 一部○×形式ではない項目もあります。)

そして離婚公正証書や離婚協議書作成時に利用出来る、
これまでの経験を反映した離婚チェックシートを作ることになりました。
(注 チェックシートのみの販売は行っておりません。)

最後に離婚公正証書や離婚協議書は誰が作っても同じではなく、
作成者の能力・知識・経験に左右されるということを覚えておいて下さい。

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2.チェックシートの内容

チェックシートの中身について

⇒ 全13ページ63個の質問を掲載。
  (養育費・面会交流・財産分与・慰謝料・年金分割などを掲載。)

⇒ これまでの経験をベースに作っているので、
  離婚公正証書や離婚協議書を作る上で必要な協議事項を全て掲載。
  (過去5年間の相談実績は1046件となっております。)

⇒ 離婚公正証書や離婚協議書に関する知識や情報は不要です。

当事務所では20代~30代のご依頼者様が多いので、
チェックシートには養育費や面会交流に関する項目が多くなっています。

又、自分(夫婦)で離婚公正証書や離婚協議書を作る場合に比べて、
知識や情報を多く得られるので、内容の濃いものを作ることをお約束します。

最後に離婚チェックシートと十分なヒアリングを通じて、
ご夫婦の意向に沿った、オリジナルの離婚公正証書や離婚協議書を完成させます。

当事務所では完成までどれだけ時間がかかったとしても、
追加料金0円で、離婚公正証書5万円・離婚協議書4万円で作成しております。
(※ 報酬の分割払いも対応しております。)

費用に関する詳細は料金案内のページをご覧下さい。

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3.チェックシートの使い方

チェックシートの使用方法

① 気持ちを言葉で伝えるのが苦手な方は、
  1人で回答&1回目原案を作り、相手に原案を見せて協議する。

② 冷静な協議が出来る環境で早く終わらせたい方は、
  2人で見ながら(話し合いしながら)チェックシートに回答する。

③ 自分(夫婦)で作ったが、書き漏れの心配がある方は、
  2人でチェックシートを見ながら、最終チェックを行う。

【①言葉で伝えるのが苦手な方】

◇ 希望をまとめることが出来る
◇ 自信を持って離婚の話し合いが出来る

チェックシートの回答前に各項目を丁寧に説明するので、
離婚公正証書や離婚協議書に関する知識が深まり、希望条件の整理が出来ます。

その結果、1回目の原案を使って質の高い話し合いが出来ます。
(※ 質の高い話し合いは内容の濃い離婚公正証書や離婚協議書が期待出来ます。)

夫「養育費5万円は厳しいかな。」
妻「それなら4万円でどうかな?」

尚、この方法では1回目原案には相手の条件が入らないので、
このように削ぎ落とし(修正や削除)をしながら進めることになります。
(注 削ぎ落とす内容によって離婚公正証書や離婚協議書の完成時期が決まります。)

つまり削ぎ落とす内容が多ければ多い程、
離婚公正証書や離婚協議書の完成時期が遅くなります。

【②冷静な話し合いが出来る方】

◇ 話し合いの道具として使える
◇ 約束を守るという意識付けが出来る

全63個の質問があり、追加で話し合う回数が減るので、
離婚公正証書や離婚協議書の完成時期と離婚届の提出時期が早まります。

さらに細かい質問が多いので、真剣に考える時間が増え、
離婚しても「約束を忘れない」という強い意識付けが期待されます。

尚、この方法は2人でチェックシートを見ながら進めるので、
①とは違って、1回目原案の削ぎ落とす箇所が減ることになります。
(※ 双方が納得した上で1回目原案が出来るので、修正箇所は少ないです。)

【③書き漏れの心配がある場合】

◇ 話し漏れを減らす
◇ やり切ったと胸を張って言える

チェックシートには細かい質問が多いので、
離婚公正証書や離婚協議書に関する新しい情報を得ることが出来、
話し漏れ(書き漏れ)が減り、別れた後に後悔する可能性が下がります。

また細かい質問を見る=真剣な話し合いが出来るので、
離婚公正証書や離婚協議書が出来た時に「ベストは尽くした」と思えます。

尚、この方法は自分(夫婦)で作った離婚公正証書や離婚協議書の質によって、
微修正で終わることもあれば、全面的に作り直すことになる可能性もあります。
(例 少ない情報をもとに自分で作ったので、ゼロベースで作り直そうと考えた。)

ちなみに離婚公正証書や離婚協議書を作る場合、
両方を作るという訳ではなく、どちらか一方だけを作ることになります。

つまり離婚公正証書と離婚協議書の特徴をしっかりと理解する必要があります。

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ご依頼者様の声を一部紹介します

埼玉県の女性からの離婚公正証書作成依頼

埼玉県三郷市 40代 女性 離婚公正証書

この度はお世話になりました。

最初にご連絡したのは2年前でしたが、
まだ離婚を迷っている時期でしたので、
『いつでも待ちます。』と言っていただき、
結果2年後に依頼させていただくことになりました。

離婚の決意が決まってからは
住宅ローンが残った家の財産分与についてなど
細かいところまで相談に乗って頂き、納得のいく協議書にすることができました。

子供が小学校に上がる前までに離婚を成立させたかったので、
わずか1か月で公正証書にしていただき、大変感謝しております。

ありがとうございました。

他にご協力頂けたご依頼者様の声はこちらをご覧下さい。

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離婚公正証書・離婚協議書作成の流れ

無料相談を実施しております。
後悔しない為にも相性の良い行政書士を見つけて下さい。

離婚公正証書と離婚協議書の無料相談

離婚公正証書又は離婚協議書作成のご依頼

チェックシートを郵送して内容説明

ヒアリングは時間無制限

離婚公正証書又は離婚協議書原案1回目の完成

離婚公正証書と離婚協議書の内容説明を行います

納得するまで原案を作り直します

離婚公正証書又は離婚協議書の原案完成